お得なクレジットカード紹介

■VIASOカード

VIASOカードはお得な年会費無料クレジットカードとして人気です。その人気ゆえに申込みが殺到し、新規発行を停止したことがあったほどです。もちろん、今ではちゃんと復活していて、新規申込みを受け付けています。

VIASOカードのメリット

・ネットショッピングでお得
VIASOカードはVIASO eショップを経由してネットショッピングをすると、最大10%のポイントを獲得できます。
VIASO eショップは全体的にポイント付与率が高く、ネットショッピングではお得になります。

・ETCと携帯電話料金の支払いがお得
VIASOカードは1,000円につき5ポイントが付与され、還元率は0.5%です。
しかしETCカード利用分と携帯電話・PHS、プロバイダーの支払いでは、ポイント2倍となり1,000円に10ポイントが獲得できます。
ETC利用が多い、携帯電話料金が高めという方は、ポイントがたまりやすくお得なクレジットカードです。

・ポイントはオートキャッシュバック
1,000ポイントたまると、1ポイント=1円で自動的にキャッシュバックがされます。
ポイント交換をする必要がないのでラクちんですね。
還元率0.5%とすると、年間20万円使えばオートキャッシュバックされる計算になります。

・デザインが選べる
VIASOカードは通常のデザインのほか、人気キャラクターデザインが用意されえているクレジットカードです。
くまモン、マイメロディ、ふなっしー、けいおん!などがあり、好きなデザインを選ぶことができます。
お気に入りのデザインだと、クレジットカードを使うのも楽しくなるのではないでしょうか。
他の人と差を付けたい方にもおすすめです。

・最短翌営業日
VIASOカードは最短翌営業日発行と、スピード発行のクレジットカードです。
ただ営業日なので、休業日にかかると発行に時間がかかってしまいます。
早く欲しいときは休業日を避けて申込をするのがおすすめです。

VIASOカードのデメリット

・ポイント還元率が低い
VIASOカードは1,000円に5ポイント付与で、還元率は0.5%となります。
年会費無料クレジットカードとしても、ポイント還元率は高くないクレジットカードとなってしまうでしょう。
基本的なポイント還元率が、1.0%程度あるとよりお得なクレジットカードになります。
それでもインターネットショッピングではポイントがたまりやすいですし、ETCや携帯電話料金の支払いはポイント2倍になります。
使い方によってはポイントがたまりやすい、お得なクレジットカードになるでしょう。

■エポスカード

お得度が高いクレジットカードとして、人気なのがエポスカードです。
年会費無料なので発行もしやすいです。

エポスカードのメリット

・マルイでお得
マルイでは年に4回、10%割引になる期間があります。
エポスカード会員にならないと割引にはならないので、マルイを利用するならお得なクレジットカードです。

・優待店舗が多い
エポスカードは全国7,000の施設で優待を受けられるクレジットカードです。
カラオケ、ファミレス、居酒屋、美容院、温泉、遊園地など、様々な施設で割引などの特典が用意されています。
エポスカードはマルイでお得なクレジットカードというイメージがありますが、そのほかでもお得になる場面が多いと言えるでしょう。

・海外旅行保険が付帯する
エポスカードは年会費無料クレジットカードですが、海外旅行保険が自動付帯します。
最高500万円、傷害200万円、疾病270万円までの補償となり、持っていると安心できるクレジットカードでしょう。
利用付帯ではないのでエポスカードで旅行代金を支払わなくても、補償の対象となるのもお得です。

・ゴールドカードを持てるチャンスがある
エポスカードの利用状況が良いと、ゴールドカードのインビテーションが届くことがあります。
インビテーションからの入会だと、ゴールドカードでも無条件で年会費無料となるのが特徴です。
年会費を節約してゴールドカードを持つことができるのでお得です。

・キャッシングでお得
エポスカードにはキャッシングを付帯できるのですが、初回利用時は最大30日間無利息になるサービスがあります。
キャッシングの最大のデメリットは、利息がかかってしまうことです。
しかしエポスカードは利息ゼロでキャッシングができる、お得なクレジットカードなのです。

・最短即日発行可能
マイル店舗にあるエポスカードセンターで受け取ると、最短即日発行が可能です。
急ぎの時は頼りになるクレジットカードです。

エポスカードのデメリット

・ポイント還元率が低い
エポスカードは200円に1ポイント付与となり、ポイント還元率は0.5%です。
クレジットカードの還元率としては、高いとは言えません。
ポイントを貯めるというより、マイルや全国7,000店舗での優待を受けるクレジットカードとして使うのがおすすめとなるでしょう。
年会費無料クレジットカードなので、優待用のサブカードとして使っても損をすることはありません。
お財布に1枚忍ばせておくと良いでしょう。

■楽天カード

もはや説明不要と言っても良いでしょう。知名度で言えば全クレジットカード中最上位かもしれません。ただただ有名なだけでなく、ちゃんと中身も伴っているので、特にカード初心者におすすめしたいクレジットカードです。

楽天カードはポイントがたまりやすい、楽天市場でお得ということで、人気のクレジットカードですが、実は楽天カードは、電子マネーでもお得になるクレジットカードです。

楽天カードはnanaco、楽天Edy、モバイルSuicaなどの電子マネーにチャージをすることができます。
nanacoとモバイルSuicaは、100円に1ポイント付与1.0%の還元率となりお得です。
ただnanacoチャージで1.0%のポイントが獲得できるのは、JCBブランドのみとなります。
楽天カードはJCB、マスターカード、VISAがあるのですが、nanacoチャージをしたいならJCBがお得ということになりすね。

楽天Edyへのチャージは、200円に1ポイント付与となります。
還元率は0.5%となりnanacoなど他の電子マネーチャージ時より、ポイントが半減してしまうのが残念なところです。
ただ楽天Edyへのチャージで、ポイントがたまるクレジットカードはそう多くはありません。
0.5%でもポイントがもらえれば、お得なクレジットカードとなるでしょう。
そして楽天カードでは、キャンペーンをよく行っています。
楽天Edyへのチャージがポイント2倍になるキャンペーンなども行っており、上手に利用すればさらにお得になります。

楽天カードの特徴

・年会費
永年年会費無料

・ポイントシステム
100円に1ポイント付与、還元率1.0%です。
街中ではENEOSなどでポイント2倍になるのも嬉しいです。
さらに楽天市場では、驚異のポイント4倍になるのでお得。
楽天市場では、一番お得なクレジットカードとなるでしょう。
たまるポイントは楽天スーパーポイントとなり、楽天サービスや街中の楽天スーパーポイント加盟店で現金代わりに使うことができます。

・旅行保険
最高2,000万円の海外旅行保険が付帯します。
利用付帯ですので出国前に、旅行にかかる交通費を楽天カードで支払っておきましょう。
旅行代金全額ではなく一部でも、補償の対象となります。

・電子マネーの付帯
楽天Edyが付帯します。
楽天Edyは加盟店が多く、非常に使いやすいです。
クレジットカードと電子マネーの使い分けがしやすく便利でしょう。

楽天カードは電子マネーチャージには、お得でおすすめのクレジットカードです。
顧客満足度も高いので、持って損はないクレジットカードと言えます。
年会費無料なら、とりあえず発行してみようかな?!と軽い気持ちで申込みをしても良いでしょう。

■東急カード

楽天EdyやPASMOなどの電子マネーチャージに、おすすめのクレジットカードがTOKYU CARD ClubQ JMBです。
東急カードは楽天EdyとPASMOのチャージで、1.0%のポイントを獲得できます。
基本的な還元率は0.5%なのですが、楽天EdyはWEB明細サービスに登録をしていると、PASMOは電車とバスで貯まるTOKYU POINTに登録をすると倍の1.0%の還元率となりお得です。
登録をするだけで良いので、誰でも簡単に1.0%の還元率にすることができるでしょう。

TOKYU CARD ClubQ JMBの特徴

・年会費
初年度無料、翌年度より1,000円(税別)となります。

・ポイントシステム
基本的なポイント還元率は0.5%ですが、WEB明細に登録することで1.0%に還元率を上げることができます。
公共料金など何に使っても1.0%なるなら、ポイントがたまりやすくお得なクレジットカードと言えるでしょう。
電子マネーチャージでも、1.0%のポイントを獲得できます。

そしてTOKYU CARD ClubQ JMBは、東急グループでお得なクレジットカードです。
東急百貨店などの東急グループ店舗では、最高で10%のポイントが還元されます。
10%というのはスゴイですね。
東急グループ店舗を利用するなら、かなりお得なクレジットカードです。
たまるポイントは東急ポイントとなり、東急グループで現金代わりに使えたり、他社ポイントに交換できたりします。
またPASMOへチャージすることもでき、PASMO利用者にはお得です。

・JALマイルがたまる
TOKYU CARD ClubQ JMBはJMB機能が付いているクレジットカードなので、JALマイルを貯めることができます。
JALマイルと東急ポイントは、相互交換が可能です。

・電子マネーの付帯
PASMO付帯型とPASMO紐づけ型があります。
PASMOとクレジットカードの2枚持ちをしたいなら紐づけ型、少しでも所有カードの枚数を少なくしたいなら付帯型がおすすめです。

TOKYU CARD ClubQ JMBでお得になる電子マネーは、PASMOのみという印象が強いです。
しかし楽天Edyでも1.0%のポイントを獲得でき、楽天Edyでもお得なクレジットカードということになります。
年会費が1,000円(税別)必要になるのがデメリットではありますが、東急沿線や東急グループ店舗の利用が多ければお得なクレジットカードとなるでしょう。

■OricoCard THE POINTもお得なクレジットカードとして抑えて起きたい

クレジットカードを選択する時は、ポイントを重視している方も多いでしょう。クレジットカード利用の最大のメリットはポイントの獲得、といっても過言ではありません。現金決済ではつかないポイントがカード決済であればもらえるわけですよね。お得なわけです。

今回はお得なクレジットカードとして、OricoCard THE POINTについてお話します。実際にどのようなメリットが有るクレジットカードなのでしょうか。オトクな部分を白日のもとに晒します!

まずOricoCard THE POINTといえばポイントサービスですよね。ポイント還元率が非常に有利な設定となっているんです。そのポイント還元率は1.0%から2.0%となっているんですよ。クレジットカードの中では最高峰クラスとなっています。特に入会6ヶ月間はポイント還元率が2.0%に設定されているので、たくさんのポイントがゲットできる状態となっているわけです。
またオリコモールを利用すると、さらにポイントが貯まりやすくなっているのでそちらの利用もお忘れなく!

年会費がかからないところにも注目です。初年度だけではなく、2年目以降も年会費が無料の設定になっているのでカードを保持する経費がかかってきません。

電子マネーがたくさんついてくるところも見逃せません。

・モバイルSuica
・ICOCA、
・iD
・QUICPay
・au WALLET

上記のような素晴らしい電子マネーが利用できるカードなんです。